◆「紫金園」でぶどう狩り(南陽市)
ぶどう狩り初体験
もぎとり放題、食べ放題![]()
この日に向けて、ぶどう断ちをしていたので、いっぱい食べてきたよ~![]()
思っていた以上に広さのあるぶどう園でした。
子ども用の踏み台も準備されていて、子連れもけっこういたよ。
時期によって、食べられるブドウが全然違うらしく、
9月中旬は、「マスカットベリーA」、「スチューベン」、終わりかけの「デラウェア」と「ネオマスカット」。
種無しブドウが一番食べられるのは8月下旬とのこと。次はこの時期を狙ってみようかな。
(でも、8月中のブドウ狩りは暑すぎるかな?)
やっぱり狩り体験は楽しくて美味しい![]()
高いところははしごに登ったり、足場が悪いところもあるので、ズックを履いて行きましょう!
DATA![]()
■紫金園(しきんえん) 須藤ぶどう酒工場
■住所:南陽市赤湯2836
■TEL:0238-43-2578
■営業時間:8:30~
■もぎとり料金:大人600円 子ども(4歳以上)300円 時間制限なし
■ぶどう狩り時期:8月上旬~10月中旬まで
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↓ぶどうをもぎ取った後にワイン作り体験(3000円)をしている人たちもいたよ。
↓自然の恵みがいっぱい~って感じ。ぶどうの下でとってすぐに食べられます。
↓ほんとに、"もろもろ"となっていました。これはマスカットベリーA。
↓ひとりづつかごとはさみがもらえます。食べられなかった分は、このかごに入れて持ち帰ります。(1Kg 800円)
↓粒もぱんぱん!大きくて甘いよ~!
↓けっこうな傾斜になっている山の斜面にも上ります。足元注意!!
★この記事は、レビューポータル「MONO-PORTAL」
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