嫌いなもの(でも毎日)ワタクシ、趣味でとある楽器を習っておりまして。しかしその練習をしようとするとムギさんに大変怯えられるという困った事態になっております。ム「そんなの怖くないですけど」こんなに余裕ぶっこいてるムギさんですが、その楽器を持ち出すとこのとおり。ホイミ姐さんのピンポンダッシュ並みの速さで逃げていきます。ム「は、始まる…」逃げる先はいつも冷蔵庫の上…対角線上にあるからですかね?音が怖いなら、もっと聞こえないところに行けばいいのに…ム「見張ってないとこっちに来るかも…」ビビりの姐さんは平気なのにね?ホ「うるさいとは思ってるわよ」でも平気でご飯も食べてるし。ムギさんは雷だったか花火だったかも苦手でしたもんね。ム「違います、あこさんが下手なだけです」それは認めますが…そろそろ慣れてくださいよ〜