懲りもせず廊下を挟んでリビングと寝室に分かれて暮らすねこたち。お互いに興味はあるし、他の部屋にも行きたいし、でよくするーっと抜け出します。今回はホイミ姐さんが抜け出したのでイプン王子に謁見してもらうことにしました。イ「挨拶か、うむ」姐さんは発射装置がついていないwので一応安心してお会いして頂けます。ホ「こんにちは、ご機嫌よう」お鼻チューをしようとしましたが王子にそらされてしまいました。イ「頭が高い!控えおろう!」あと少しだったんですけどね〜王子も最後にビビってしまったようです。ホ「んじゃ帰ろうかしら」諦めが早いのも姐さんのいいところです!一方、発射装置のついているムギさんはというと、たまに抜け出してはドアの前で待ち伏せ…ム「開いた瞬間に飛び込みます!」やーめーてーくださいーこじらせてますな〜