心底嫌そう…寝ようとベッドでダラダラしているとムギさんがやってきてくれまして、いつもなら足元に陣取るのですがちょうど手の届くところに来てくれたのでなでなで。ム「場所を間違えました…」間違えてないですよー!ほーら、ワタクシの手の跡もくっきり!ム「それが困るんですけど」イカ耳になるほど嫌そうにしなくても…ム「嫌なわけじゃないですけど…」ム「毛繕いしなきゃいけなくなるので」お約束ですね〜念入りに毛繕いはするもののワタクシが寝付くまでそばにいてくれた優しいムギさんでした。