認めたくない心理ホイミ姐さんと夜の儀式をしながらどうもムギさんの気配はするのに姿は見えないなーと思っていました。そろそろ時間も時間だしと姐さんに降りて頂き、お風呂に入ろうとタオルの入った棚を開けるとムギさん発見!えー!閉じ込めてしまってたんですか〜!ム「隠れてただけです」うっかりトイレに閉じ込めたりすることはたまーにあるのですがこんなに何も主張せず、開けてもすぐに出てこないことは初めて…ム「だって隠れてただけですから」あくまでも自分の意思だと。ム「そうですよ?でもそろそろ出ようかな〜」なかなか出ようとしないムギさん。ム「ここが気に入ってるんです」何でそんなに閉じ込められちゃったことを認めたくないんですか…ワタクシが悪いんだからいいですよ?認めても。ム「さ、ごはんでも食べるために出ようかな」うん、まぁムギさんがあくまでも自然を主張するならもう何も言いません…なんだろう?いじめを認めたくない心理みたいなものでしょうか。いじめてないですよー!