こんにちはー
次の時間、模擬授業しなきゃなのに
ブログ書いちゃってるTAKAHIDEでーす
このような行動を「現実逃避」と言いまーす
良い子は真似しちゃダメだよー←誰
本題行くよ!!←
昨日は、4年に1回、四谷の不審庵東京出張所で行われる、
茶道(表千家)のお家元主催のお茶会へ行ってきました( ´艸`)
「行ってきただけ」
ではありません
なんと、
私たちの大学は・・・・・・・・・・・
水屋のお手伝いを依頼されていたので・・・・・
お手伝いしてきちゃったんですよ!!!ヾ(@^▽^@)ノ
お家元の水屋入っちゃったよ!!
いっぱいお運びしちゃったよ!!!
お道具触っちゃったよ!!!
たくさん、お話しちゃったよ!!!!
お菓子もお茶もたくさん頂いちゃったよ!!
だってお家元が茶巾畳んでいるとこなんて
お客様だったら絶対に見られませんよ!?←落ち着け
本部がある京都の不審庵行ったって
見られませんよ!!←だから落ち着け
もう、一生体験することのできない
貴重な体験をさせていただきましたm(_ _ )m
本当に、どんな確率できたんだ。
この光栄すぎるお仕事。
もちろん、顧問の先生から事前に言われてはいたけど、
こんなに嬉しいことだとは・・・
あああ今もまだあんまり頭の中がまとまってないし←
とにかくですね・・・
お家元の言葉で一番印象に残ったのが・・
「全員が亭主という気持ちでいるように」
という言葉です。
茶道って、どうしても亭主(お茶をたてる人)と
半東(道具の説明をしたり、亭主が点てたお茶をお客様に
出す人のこと)に目が行きがちだし、
(茶道やっている人はもちろん、お運びの人もよく見るけど)
水屋、お運び っていうのは私の中では裏方、脇役
っていう印象だったんです。
正直。
本当、昨日のお手伝いをする前までは。
でも、見方が変わりました。
考え方も。
お手伝いが終わった後のお家元の労いの言葉を
聞き終わった時には
なんだか泣きたくなっちゃった←
感激したんだろうな、きっと。
お点前は席が遠くてあんまり見られなかったんだけど、
とても落ち着いたお点前をなさるお家元でした。
今度、京都の不審庵行く時はもっと近くで見たいな。
お菓子の取り回しとお茶碗の拝見で
もういっぱいいっぱいで(苦笑)
1席にだいたい50人いるから
すべての動作があわただしくて(笑;)
というお話でした(≧▽≦)
なんだかんだやたら長くなってしまったなぁ・・・
授業の準備間に合うかしら(笑)
あと、余談ですが
昨日、帰ったらオーダーしてたリングが
届いてました。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
お前を待っていたーーーーーーーーーー!!!!!←
なうに投稿したので、興味ある人は
見てやってくださいね☆
近々、ちゃんとリングについての記事も書きますから^^
いやぁ・・・
今日は右手が幸せですわ・・・←