面倒な事は嫌い、でも愛されたい。



寂しいことが嫌いな私が暇を持て余して書いております。


付き合うって面倒なことだと思うのです


相手のことを考えて

相手のことを思って

相手のことを尊重して

相手のことを愛して


普段の行動が相手のことを思わない日はないくらい考えなくては円滑な生活は出来ない気がするのです


セフレ


言葉どうり簡単な関係

身体を重ねるだけで愛されている実感が湧く

不思議な行為

偽りの好意


7年前くらいですかね?

10歳上の方と肉体関係があったときの話

当時私は若かったこともありそのときの仕事に必死でした

そんな時私を見つけて褒めてくれたのは貴方でした

イチコロでしたね

大人の色気

でも肉体だけ

お互いの家に必ずどちらかが来て家の家主がご飯を作る生活

朝になると朝ごはんとお昼代とお手紙

それを見るたびに切なくもあり嬉しくもありそんな関係が2年くらい


突然きられました


貴方には色々言い分はあったのかもしれません

私には突然でした


風の噂で別の場所で私に似た方と一緒になったと聞きました

私の何がダメだったんでしょうかね

貴方に認められるためになんでもしたのに

笑って欲しくてなんでもしたのに

愛して欲しくて伝えていたのに


こんな感情は時間だけしか解決してくれません。


そんなこんなで去年の12月くらい


後輩ちゃんから○○さん知ってますと言う連絡


晴天の霹靂


仕事の関係で連絡取りたがってるそうですが連絡先教えていいですか?

もちろん


貴方はボロボロでしたね

かわいそうって言ってほしそうでしたね

10分に一回同じ話を何度もしてましたね

不幸を出しにすり寄ってきて

私を利用する

断れませんでした。


そんな人思わなくていいのに

私がいるよ


届かない言葉はただの邪魔者でした


邪魔者は退散しましたが

セフレはセフレでしかないと改めて思いました

異性に振り回される事も嫌でそっち側にまわってたのにやはり私はダメでした


本題と言うか結論を


異性も同性も信用しない

私だけが私の事を愛してくれる

偽りの愛でよかったら最高の愛を捧げてあげる


Love actuary is all around