こちらは仕事に使う資料を家に忘れ遅刻が確定している有意義な時間で書かれております。


そして仕事から帰宅し書き終わりました。


対人関係での付加価値というものは意外と簡単に付けられるのです。


ただ相手にこのことはあいつだなと思わせればいいだけなので

この価値を高めていけば男女間でも自分の存在意義を高められます。


一歩間違えれば都合のいい男、女に成り下がるこのヒリヒリした感じがたまりません。


前にも記事に書いたような気がしますが生きてく上で有利に立つのは顔のいい人種というだけで難易度は下がります。


腹立たしい限りです。


ポイントは1つ

相手にそう思わせること


言葉だけでは簡単に書けてしまいますが実際は根気が必要だったりします。


ある程度の知識を持ちなおかつそれ以上のものを持っている

相手にそう認識させなければいけません。


たとえます。

実際経験人数が100人のオタク系のファッションの男

経験人数が10人の今どき男子


中身があるのにもかかわらず前者は期待されないでしょう。


何をいいたいかといいますと

見た目だけでもなりたい自分に近づければそのうち中身もともなってくるという事です。

あまりにもオーバーな例えですがやる人間とやらない人間では大きな差が出てくることでしょう。


前置きはさておき結論を


付加価値はまずは自分の投資から始めましょう。

中身なんてあってないようなものです。


最近したいかっこをことをしすぎて会社でも目立ってきました。

忘れ物を取りに帰る時に後輩に見られていたらしく朝帰りかと思ったし幻かと思ったと告げられ恥ずかしい思いをしましたとさ。

そういう時は声をかけて


Love actuary is all around