全て私の主観でのお話なので悪しからず。
なぜ蔑視されてしまうのか?
人として少数派が悪い、悪
人として多数派が正義で正しい
この考えも分からなくはないがそこまで蔑まれなければならないのか?
永遠の疑問です。
むしろ人から求められている人間と求められる人間需要と供給があっての行為であるためにこれはそこまで悪ではないと胸を張っていいと思うのは気のせいでしょうか?
1年間で100人の人間とセックスをする人と
1年間で1人の人間とセックスをする人の違いを考えてみました
まずは後者から
1人の人とずっとセックスをしたまにはスパイスを加味し楽しむセックス
お互いの痒いところを回数が後半になる頃には届くようになっているでしょう
素晴らしい。
前者
不特定多数の人と一回のセックスを楽しむためにお互いの満足度を上げるために全力を出さねばいけません。
おかわりが出来るなんておこがましい。
浅はかな考えは捨てましょう。
そのために全力。死闘がそこにあり負けられない戦いがその部屋、そのベットルームで繰り広げられます。
素晴らしい
愛がある
そこに気持ちがある
なんて甘っちょろい考えは今回は捨てさせていただきます。
あくまでも蔑視(悪)されるのかという疑問からこちらに書かせていただいております。
前者と後者お互いやっている行為自体が同じであれば違いとしては経験値の差
1人の人と100よりは100人と1回の方が経験値はたまると思います。
そうなってくると1つの可能性が出てきます。
ヤリマン、ヤリチンに選ばれずにセックスをさせてくれずに下唇を噛みちらかしている人のやっかみではないかと?
なんであいつにはさせて俺にはさせてくれないんだと!!!
青天の霹靂
この言葉しか思いつきません。
私はヤリマン、ヤリチンを擁護するわけでもなくなぜここまで蔑視されるのかという疑問でありますので
ゴムはつけて避妊を意識し誠意のある体と体のぶつかり合いをしていただけたら幸いです。
結論は上記の前置きは関係なく
妊娠をしてしまうリスク
そのリスクを軽視している人間
そして罪なき命の選別
この倫理観から否定したいのかもしれません。
目の前に100万が落ちていたら拾いたい。
目の前にいい男、いい女がいたら抱きたい。
こんな考えでも世の中楽しく生きていけますのでどうかヤリチン、ヤリマンの方友達になってください。
そしてその中に印象に残った方のエピソード教えていただきたく思います。
そして皆様合意の上での行為ということを大前提でお話を書かせていただきました。
強い酒を入れて酔わせてそのままお持ち帰り
力で無理矢理
何かの錠剤を服用させて
こんな動物的衝動的な行為こそ悪
そんな奴は男女関わらず去勢させてしまえばいいと声を大にして伝えたいです。
今回はここまでということで。
Love actually is all around