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本日も雑な話題で恐縮です。
何度かお伝えしたことがあるのですが、オイラのギリギリの生命線というのは、何といっても、適度な睡眠時間を確保すること、そして、そのために一刻も早く入眠することです。
そして、普段、晩酌をしているので、比較的最初に眠りにつくのは容易なのですが、いかんせん、眠りが浅く、よく分からない時間に目を覚ますことも頻繁にあります。
その際、二度寝・三度寝をすることになるのですが、ここでも早めに入眠しないと、結局、目がさえて眠れなかった(その結果、次の日の仕事や運動のパフォーマンスが大幅に低下した)ということは、結構ありがちですよね。
あとは、週に1度の休肝日は、早めに就褥することを心がけているのですが、アルコールの力を借りられない分、眠りにつくハードルは比較的高いと言えます。
いずれにせよ、ドラえもんののび太のように、一瞬で眠りにつく能力というのは、現代社会を抜け目なくサバイブするために必要不可欠なものと言えるのではないかと思います。
さて本題ですが、オイラが普段、早めに入眠する時に心がけていることを申し上げたく候。
いくつかパターンがありますので、紹介します。
①最近走ったマラソンの内容(コース)を思い浮かべる→退屈なのですぐ眠れます
②麻雀で使う発声(ポン、チー、ロン、リーチ)などを呪文のように唱える
③「六根清浄・六根清浄…」を唱える
④パズドラでよく潜入するダンジョンに立ち回りを思い浮かべる
とまぁ、だいたいこんなパターンですね。
昔から、羊の数を数えるといいと言われると思いますが、おおむねその考え方を採用しているといって差し支えないと思います。
ただ、最近の悩みは、二度寝・三度寝くらいまではできるのですが、加齢のせいでしょう、早ければ朝4時、遅くとも6時には完全に目が覚めてしまって、たとえば、昼前まで惰眠をむさぼるということができなくなったということです。
まぁ、いいか。
ではまた。