【診断士】血液型診断士③
こんにちは。
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血液型に関して考察するシリーズ、第3回は、独断と偏見で、各血液型に対する印象・イメージを申し上げます。
<A型>
それがしの血液型です。
典型的な真面目な日本人、几帳面で面白くないといった印象があり、申し上げたとおり、それがしはA型に対してコンプレックスを抱いています。
ただ、たとえば、それがしの大学時代にいつも屯していた仲良し6人組のうち、5人がA型でしたが、比較的お頭の賢い人が多いような気もします。
あと、某の所属する業界(職業)にもA型が多いと言われています(実際はそんなことはない)。
<B型>
それがしの憧れの血液型であり、家族のなかでは愚妻と豚児(長男)がB型です。
それがしがB型にあこがれる理由は、色々ありますが、とりわけ「自由」であることがとてもうらやましいのです。
自由気ままに人生を謳歌する。
A型とは正反対の生き方ですよね。
そして、B型のもう一つの特徴といえば、やはり個性が強いということですね。
これはいわゆる変人のAB型とは少し違い、自分の世界観をしっかりと持っているといった感じでしょうか。
さらに、B型の凄いところは、美的感覚に優れている、センスがいいといったところでしょうか。
だいたいそれがしの知っているB型の人は特に、音楽のセンスがいいと感じているところです。
そして、自慢するようでなんですが、豚児はなぜか芸術的センスがあるようで、学校の絵画コンクールで毎年入賞しています。
このあたりに、典型的なA型人間は強く惹かれるのだと思います。
残りは次回です。
ではまた。