こんにちは。
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血液型に関して、独りよがりな考察を加えるシリーズ、今回が最終回です。
前回、A型とB型の特徴を申し上げましたので、今回は残り2つのタイプについて。
<O型>
ここだけの話を申し上げますと、ぶっちゃけ、当職はO型の人のことがよく分からないというか、もっと端的に申しますと、あまり得意ではありません。
と申しますのも、O型の最も一般的に言われる特徴は「おおらか」や「大雑把」などだと思いますが、当職が気になるのは、おっとりしているというか、もう少し言うと、何事も「遅い」のではないかと思っています。
当職は基本的に、何事もスピード命で進めていますので、O型の人の仕事の進め方を見ていると、はっきり言ってイライラしてしまうのです。
まぁ、それはそれで特段の問題はないのですが、個人的には、A型とO型の相性というは、あまり良くないのではないかと思っています。
ということで、気になるのは当職の豚児(長女)がO型ということで、これからどのような親子関係になるのか、個人的にも楽しみであります。
<AB型>
最も人数が少ないと言われるAB型ですが、当職の場合も仲の良い人のなかで、あまりAB型の人を見かけたことはありません。
が、やはり、一般的に言われるように、AB型の人は「変人」ではないかと思います。
それはそれで、大変うらやましいことであります。
当職の家庭も、あとAB型の人がいれば全血液型をコンプリートできるのですが、以前も申し上げましたように、残念ながらその夢の実現は難しそうです(孫の世代が同居するなら、もしかしたらあり得ますが…)。
ということで、長々と血液型について思うところを申し上げてきました。
科学的根拠は乏しいかもしれませんが、個人的にはやはり、血液型というのは面白いものだと思っています。
A型コンプレックスが克服できるよう、頑張りたいと思う今日この頃。
ではまた。