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今朝も極めて雑な話をしますが、ご容赦くださいませ。
さて、コロナが猖獗を極めてから約3年が経過します。
もはやウイズコロナを前提に物事が進んでいくのを容認しないと(現実を受け入れないと)いけない状況になっていますね。
コロナで変化したことは、弊ブログでも幾度となく申し上げてきましたが、改めて今年(2022年)に入ってからの行動を振り返ると、オフィシャルな(会社の)飲み会は片手くらいしか開催されていません。
コロナ前を振り返ると、社会人生活でだいたい平均すると、週1ペースで何らかの飲み会が開催されていたような気がします。
それがコロナ禍においてはこの体たらくです。
飲み会が減っていることに関しては、良い側面と悪い側面の両面があると思います。
言い尽くされていると思うので割愛しますが、メリット・デメリットを総合的に勘案すると、悪い側面の方が大きいのではないかと思料いたします。
そのような中で、良い側面として言及すべき点は、やはり、「二日酔いで仕事のパフォーマンスが低下することが少なくなった」ということではないでしょうか。
深酒した翌日、忌々しい吐き気・頭痛・倦怠感と格闘しながら、面倒な仕事をこなす時の、あのどうしようもない感覚。
これを経験する回数が減ったというのは、まぁ、コロナによって齎された恩恵と言うべきなのでしょう。
まぁ、そのような状況になるまで飲むなということかもしれませんが、どうしても止められませんよねぇ。
ちなみに、二日酔いの症状が悪化し始めたのは、30歳を超えたころからだったような気がします。
最近では、ひどいケースだと夕方くらいまで症状が続くので困ったものです。
二日酔いを一瞬で治療する薬の登場が俟たれますね。
なお、社会的に、朝の飲酒運転による検挙件数は激減しているのではないでしょうか(これも一般的なメリットと言えるでしょう)。
ではまた。