こんにちは。
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小職がクルマ嫌いな理由を申し上げるシリーズ、2回目です。
②殺人・殺ネコ(動物)兵器である
若者のクルマ離れや自動車の安全性能の向上、あと、最近ではコロナによる外出自粛によって、交通事故は大幅に減少していると思います。
それでも、毎年一定数の交通死亡事故が発生しています。
加害者になるのはもちろん、家族や身内が交通事故にあうのは悲しいことなので、やはりクルマは好きになれません。
あと、イヌやネコを轢き殺してしまう乗り物です。
個人的には、普段から、万が一ネコや子供が飛び出してきても対応できるように制限時速を厳守するよう心がけています。
そして、もしも、ネコさまを轢き殺してしまったら、その場で自らも命を絶つ覚悟で、日々運転しています。
さて、制限速度の話ですが、小職はかつてから、スピードを1キロでもオーバーした車を容赦なく摘発し、想い罰金を科せば、税収が増えて地球環境も良くなるとのではないかと思っています。
要は、警察官は、そこら中に宝(=制限速度違反のクルマ)があふれかえっているのに、指をくわえて機会損失をただ増やしているだけの無能集団だということですね。
このあたりのことは、またシリーズを改めて申し上げたいと思います、。
あと、交通事故に関連することで、最近はだいぶ厳格化しましたが、飲酒運転による哀しい事故が後をたたないですね。
皆さまも、酒を飲んだら乗らないのはもちろんのこと、翌朝も、二日酔いになっていることも考えられますので、十分気を付けてください。
小職も、つい深酒をしてしまいがちですが、基本的に徒歩通勤なので二日酔いは関係ありませんし、万が一、飲んだ翌日に運転する場合、自宅にアルコールチェッカーがあり、それでチェックするようにしています。
アルコールチェッカーは寿命があるようなので、定期的にリプレースしています。
この件に関しても、テクノロジーの進化、たとえば、交通事故を一切起こさないクルマ、万が一モノにぶつかってもダメージを与えないクルマ、制限速度を自動的に遵守するクルマ、アルコールを帯びている人が絶対に運転することができないクルマなどの登場が俟たれるところですね。
続きます。
ではまた。