【診断士】イノベーター理論(中編) | okapiの背水の陣で資格取得にチャレンジ♪

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こんにちは。

 

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著名な「イノベーター理論」に関する寸考です。

 

小職のこれまでの購買行動がどのカテゴリーに属するか考えてみます。

 

①i-Pod→アーリーアダプター

 

グーグル先生によると、初代i-Pod(DAP)というのは、2001年10月に発売されたそうです。

 

そしておいどんは、当時、仲の良かったお友達から紹介され、詳細な日時は憶えていませんが、2004年頃にi-Pod miniを購入しました。

 

当時、ものすごく衝撃を受け、愛用していたのですが、ある時、間違って洗濯機に入れて洗ってしまい、残念ながら鬼籍に入ってしまいました。

 

その後、すぐにSonyのウォークマン(DAP)に乗り換えました。

 

このおいどんのi-Podの購買行動というのは、おそらくアーリーアダプターに該当するのではないかと思います。

 

②i-Pad→イノベーター

 

またもグーグル先生によると、初代i-Pad(タブレット端末)というのは、2010年5月に日本で発売されたようです。

 

当時、「これは世の中を変えるかもしれない」と思ったおいどんは、かなり早い段階から予約をし、発売日当日にGETしました。

 

実際に、タブレット端末が普及して世の中が大きく変わったことは、皆さん周知のとおりだと思います。

 

初代i-Padは、現在も多分使える状態にあるのですが、ある日、OS的にパズドラがプレイできなくなるのを機にi-Pad miniに切り替え、それもまたパズドラの対応OSから該当しなくなったため、現在はキンドルFIREを使っています。

 

このおいどんのi-Padの購買行動というのは、間違いなく(少なくとも日本国内においては)イノベーターに該当すると思います。

 

紙幅が尽きたので、続きは次回に。

 

ではまた。

 

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