こんにちは。
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早速本題に入りますが、証券アナリスト1次試験では、「標準偏差」を計算する問題が頻出しますし、「リスク」を考える上で標準偏差は必須の概念となります。
また、中小企業診断士やFP試験においても分散や標準偏差を計算する問題がたまに出ますよね。
そのように身近な標準偏差に関連する概念として「偏差値」というものがあります。これは、「大学の偏差値」というフレーズで人口に膾炙していますよね。
ということで、恐れながら弊職が所有&取得を目指している資格の偏差値について申し上げたいと思います。
まずはコチラのサイトから引用します(https://shikaku-fan.net/)。
★中小企業診断士→67
★FP1級→58
★宅建→57
★証券アナリスト→57
★日本語検定2級→51
★FP2級→48
★簿記3級→45
★賃貸不動産経営管理士→??(不明)
次にこちらです(https://資格難易度ランキング.jp/)
★中小企業診断士→66
★証券アナリスト→62
★FP1級→58
★宅建→57
★FP2級→48
★簿記3級→45
★賃貸不動産経営管理士→41
★日本語検定2級→??(不明)
細かい違いはありますが、おおむね肌感覚に近い偏差値になっているのではないでしょうか。
もちろん、その人の得意分野・職業・出身学部などによってマチマチだとは思いますが、1つの目安として分かりやすいですよね。
特段のオチはありません。
ではまた。
【雑談】

ランクアップ♪