【診断士】コロナ禍の行動の変化(⑥マスクによる隠蔽) | okapiの背水の陣で資格取得にチャレンジ♪

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こんにちは。

 

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コロナによって齎された良かった・悪かったモノ・コトがさまざまあると思いますが、良いコトの一つに、衛生意識の高まりというのがあると思います。

 

特に、うがい・手洗いの励行というのは本当に大事だと思います。

 

余談にはなりますが、数年前、直属の上司がおたふく風邪に罹患し、その上司の前および横の座席のメンバー3人(=濃厚接触者)に一瞬でそのおたふく風邪が感染拡大(伝播)しました。

 

何を隠そう、その濃厚接触者の1人が朕で、1週間ほど寝込むことになってしまいました。

 

当時、ウイルスの恐ろしさを、身をもって味わったわけです。

 

さて、「うがい・手洗いの励行」とともに定着化したのが「マスクの着用」ですね。

 

一時期はマスクが店頭から消失し、朕もネットで505,000円のマスクを購入したものです。

 

マスクの着用が定着化したことによって、以下のような人が増加しています。

 

・人前でも随意に欠伸(あくび)をして憚らない人(←朕)

・化粧の手抜きをする人

・歯の矯正に着手する人

 

まぁ、これは良し悪しだと思います。

 

英語のmaskには、「隠す」という意味もあるそうです。

 

そして、マスクを着用することで、しっかりと人の顔を見て話せるようになったという人も多いのではないでしょうか。

 

朕もそのクチです。

 

ということで、当面はマスク着用を余儀なくされる状況が続きますが、遠からず、そんなことを笑い飛ばせる日が到来するのではないかと思料します。

 

それでは。

 

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