こんにちは。
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恐れながら、小職は現在、ブログとツイッターというメディア(SNS)を使ってよしなしごとを発信しています。
両メディア(SNS)とも一長一短があり、使い分けが必要だと思っています。
さて、小職の場合、ブログはデスクトップのPCで、ツイッターはスマホで入力しています。
ブログというSNSの特性上、やはりある程度の分量の文章を作成することが多くなるので、スマホで入力するのは限界があります(というよりスマホの文字入力は苦手)。
なので、今のところ、どちらかといえばブログの方が好きというか、書きやすいと思っています(ツイッターは文字数制限があるので、要約力が試されていると思っているのですが、未だになじめません。ごめんなさい)。
そして、古い考えの人間なので、やはり自分の考えを整理して文字にするには、やはりキーボードをポチポチと押下して、ワード(アプリケーション)に想いを憑依させるのが一番ではないかと思います。
ここで少し、自慢話をさせていただくと、小職はおよそ30年前、中学生のころ、我が家にあったワープロ(ワードプロセッサー)にこの上ない興味を抱き、これは絶対に将来、必要になるスキルだという確信のもと、必死でタイピングの練習をしました(今でいう、プログラミングのような感じでしょうか?)。
その結果、社会人になって数年の間、小生の早打ちの技術は周囲の人から一目置かれていたものです(今となっては誰でもかなり早いスピードでタイピングしていますが…)。
要は、先見の明があったということですね。へへ。
このように、文章を書くにあたって、デジタル機器(パソコンやスマホ)というのは非常に大事で便利ですが、一方で、手書きの良さというのもありますよね。
そして、資格試験においても、記述式の場合は手書きを余儀なくされますので、たまには鉛筆やシャーペンを握る練習をしていないと、本番で腱鞘炎になってしまいます。
それから、個人的に、パワポのスライドを作るときは、いつも手書きで構想・フレームワークを作ってからパソコンに向かうようにしています。
このように、デジタル・アナログの使い分け、アプリの使い分けというのは、アウトプットの高度化には欠かせませんね。
ではまた。