こにゃにゃちは。
ノウハウ集はコチラ です。
2次試験が徐々に近づいていますね。
久しぶりに中小診断士試験のブログ村を閲覧すると、
「受験生を応援します!」みたいな惹句を用いた
クソブログが横溢していてウンザリします。
弊ブログにそのような意図は一切ありませんし
(ノウハウ集はほぼ自分のための備忘です)、
自分がごとき糞尿を垂れ流した痴呆&発狂寸前の
狂人にアドバイスを求めるような人は稀でしょう。
しかし、それでもなお奇特な人がいて
「そうはいっても、おぬしが2次試験を合格した
ギリギリの限界部分、キモみたいなものがあるじゃろ。
教えて呉れ給へ」と問われたと仮定しましょう。
1年目(2012年)【BBBAの総合B】
赤児に等しい50時間の学習でも、
良識ある一般の社会人であれば土俵に乗るという事実。
2年目(2013年)【CDBCの総合C】
学習時間(200時間)が増えると評価が下がるという事実。
3年目(2014年)【CABAの総合A】(←評価は推測)
最も気を使ったのは菅原道真公のご機嫌という事実。
以上3つの事実から逢着する衝撃の2次試験の真実とは…。
何と…。
「結局のところ、運…かな…」
というわけで、私からのアドバイスは、合格のために
運気を高める行為は、これを厭わないということ。
すなわち、高級な壺や絵画などは躊躇なく
フルファイナンスで購入し、風水の本を読み漁って、
滝行により精神を鍛えるということですね。
高めた運気を本番で最大限に発揮するため、
試験前日は15時間程度の睡眠を確保することを
オススメいたします。
※「運も実力のうち」という考え方もありますから
それでは朕は実務補習に旅立ちます。
ご武運を
