☆ご挨拶☆よいお年を♪ | okapiの背水の陣で中小企業診断士にチャレンジ♪

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こんにちは。

いよいよ今日が本年最終出勤日です。

通勤電車はガラガラ。
社内も休暇を取っている人が多く閑散としています。

仕事に集中できるまたとない機会ですね♪

さて、今年最後のネタは、やや時宜を外し、かつ、
後出し感が満載ではありますが、今年の2次試験で
提出した解答の、自分なりの採点結果です。

再現答案はこちら

結論から申し上げますと、
事例Ⅰ→45点
事例Ⅱ→75点
事例Ⅲ→55点
事例Ⅳ→65点
合計→240点

もし結果通知が郵送されていたなら、
CABAのAといったところでしょうか。

「エビデンスを見せやがれ!クソ野郎」と
思う人も多いかと思います。

ここで一つの都市伝説を紹介します。
すなわち、「筆記試験で点数の低かった事例が
口述試験で出題される」ということです。

口述試験では、事例ⅠとⅢから出題されました。

あながちこの都市伝説も
間違っていないのかもしれません。

いずれにせよ、下限ギリギリでの合格であったことが
再現答案を見ていただくとお分かりになると思います。

紙一重を分けた要素は、まぁ数多くあると思いますが、
あへて挙げれば菅原道真公のご加護ではないでしょうか。

当ブログでも何度か申し上げましたが、思い返せば
今年の1月1日、自宅至近の菅原神社に初詣して
合格を祈願し、その後もことあるごとに天神さまに
お祈り申し上げたことが奏功したのだと思います。

先日の博多出張の際は、宿酔いで頭がアジャパーに
なっているにもかかわらず、雨の中、大宰府天満宮に
結果報告をしてまいりました。

ややオカルトめいてしまいますが、意外とこのような
些細なことが勝負を左右したのかもしれません。

取りとめのない話になってしまいました。

今年も1年間お世話になりました。

来年も皆さまにとってステキな年でありますように。

それでは。

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