トップページをリニューアルしました(→こちら)。
今回から、口述試験の対策に関して、数回に分けて
私なりに考えたことを申し上げます。
そもそも、口述試験というのは、
合格率がほぼ100%であるため、面接に参加して、
(内容はともかく)10分間、試験官と会話を
することができれば、ほぼ間違いなく合格できると
推察いたすところです。了。
これは、換言すれば一般の良識ある社会人であれば
まず問題なく合格するということだと思います。
しかしながら、毎年、一定数の不合格者が
存在するのも事実です。
一体、どんな人が不合格となるのでしょうか?
グーグル先生に訊ねたところ、
おおむね以下のような可能性が考えられるとの
サジェスチョンを頂戴いたしました。
①試験日時を勘違いして受験を失念する
→今年は12月21日(日)です。気を付けましょう
②やむごとなき事情により欠席する
→仕事・家庭の事情などが考えられます
③寝坊、あるいは電車を寝過ごす
→前日は寝酒でも飲りながら早めに就寝しましょう
④急病に斃れる
→前日だけでなくここ数日は無理をしないように
⑤インフル罹患
→予防接種を受けましょう(私は受けました)
⑥頭が真っ白になる
→パンダになったの?大熊猫。ブラボー
⑦非常識な格好で面接に参加する
→イガイガがついた服、されこうべの絵が描かれた服など
⑧スツにスニーカーという取り合わせ
→見落としがちなので出発前に確認ください
⑨試験の結果や内容に対して抗議の意味を込めて欠席する
→その意気やよし
⑩あえて落ちることで、伝説の男となる
→目立ちたがり屋さんですね。良い考えだと思います
皆さまも呉れ呉れもご注意くださいませ。
それでは。

にほんブログ村