本日の日経新聞のメインの社説と、
日経産業新聞のコラムはいずれも、
観光に関するものでしたね。
観光に注目が集まるのは、非常に良いことだと思います。
さて先日、何気なく「今日は年に一度のロックの日」と
申し上げました。
私は、生来のひねくれ気質から、
一般的な「◎◎の日」といった類のものを
毛嫌いしています。
国民の祝日や家族の記念日などは別ですけどね。
しかしながら、例外的にお祝いを欠かさない日が
年に二度ありまして、その一つが6月9日、
すなわち「ロックの日」です。
まぁ、音楽を愛する者としては義務のようなものです。
そして、もう一つの記念日が8月9日。
何を隠そう、「パンクの日」です。
パンクといっても、タイヤのパンクではなく、
音楽のパンクですよ。
さて、念のためここで、「punk」の意味を
インターネットの辞書で確認いたしませう。
①パンク(パンクロック)
②パンク調
③不良、ちんぴら
④売春婦
⑤パンクロッカーになる
だそうです。いかにもパンクっぽいですね。
恥ずかしながら、齢35を迎えた今でも、
いつまでもパンクの心を忘れたくないと思っています。
そーんなファジーなことを考えていたところ、
衝撃的な事実に気づきました。
それは
なんと
今年の中小企業診断士1次試験の1日目が
「パンクの日」なのです!!
嫌な予感がしますね。
でもまぁ、パンクの本質は
「長いものには巻かれよ」です。
Never forget my punk spirit!
oioioi!!!

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