
























倒れた親父さんを
海に落ちれば危ない兄を
家族を救うために
あの嵐の日
海へ飛び込んだのはロクでした
なぜロクは嘘をついたのか
なぜその嘘がまかり通ったのか
伝説の真相が明らかになっていきます
今回結果は先に書きますが
ミツは未だに島へ帰ってきてません
あれからかなりの年月が経ちましたが・・
しばらくボクも島に帰ってませんが
何年か前にゴリに聞きましたけど
まだ帰ってないとのことでした
兄が帰らずロクがずっと後悔してる話です
なのでハッピーエンドではありません
ただどうしても描きたかった話です
漁師たちの熱さとか悲しさだけじゃなく
どうしてもやりきれないものであって
とても人間味のある話を
ボクなんかがうまく描けるはなしではないですがw
もう少々ミツロク兄弟の話にお付き合いください!
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海は語らず…

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