昇天記 ~NAGISAの記録~ -4ページ目

昇天記 ~NAGISAの記録~

責められの快楽にはまったオトコのつれづれ

 ずっとこのブログで書いてきた、セーターのオキニですが。。。完璧にお別れですね。
 まあ未練たらしくてお笑い草ですが。。。オキニ史上でも3本の指に入る嬢でした。感情の面から言うと。。。まあこれ以上は言わぬが花、ということで。

と、いう矢先、何というタイミングでしょうか。約9年ぶりに「元・オキニ」と再会しました。

”エステのホームページ・サーフィン”をしていたところ、あれ? この嬢、どこかで。。。目隠しはされているけれど、鼻、口の感じからいってほぼ、あの嬢に間違いないぞ。。。

 さっそく店に行ってみてご対面。。。間違いない!

 向こうは忘れているかなと思い、こっちは普通に「こんにちは」と挨拶。

 嬢はちょっと間を置いて

 「まだ○○(当時、私が住んでいた地名)に住んでるの?」

 おおおおおおおおおおおおおおおおお~!!! 覚えててくれてたぁ!!!!
 
 あとは思い出話で盛り上がり、楽しい時間となりました。

 ただ、当時と違ったのは。。。寛容さがUP、ですかねぇにひひ

当時は添い寝もしなかったのに。。。今や。。。

 え~事情により、取り急ぎ、ということで。。。あいすみませんm(_ _ )m
 セーターのオキニ、呼び出し音が続くだけ。拒否かな? それも別れのあり方だな。。。
 
 あきらめの悪いアホがここに1人(苦笑)
 前回、超リアルタイム速報として書いた、セーターくれたオキニの話だが…まだ電話がつながらない。ホント、私は情けないキモオタだ(T-T)
 自分の都合の良いときだけ連絡しようとして…嬢とのつきあいに、こうした突然の別れはつきものではないか。何を未練たらしいことをしているのだ、NAGISAよ。もし再会できたとしても、束の間の享楽を味わうだけではないか? 嬢の気持ちを考えられんのではないか?

 自己嫌悪の夜。。。