連休最終日
僕にとっては普通の日曜日
雨でした(T_T)
明け方の雷の爆音で目が覚め、
目が覚めと言いつつ、気にせず再び眠りにつき、
夢に出てきたのは小学校時代の初恋の女の子
夢の中で照れてる自分が滑稽で、
その当時の自分をリアルに思い出して笑えました。
薄々感じてたお互いの気持ち
でも直接伝えられなかったお互いの気持ち
一生伝えられることない好き気持ち
その女の子は小学6年時に転校しました。
切ない僕の初恋は不発弾となり、
今も心の深~い所で
爆発することなく、
静かに、そして温かく潜んでいるのでした。