D(ディー)さんが載っているので、購入しました♪


Newシングル「闇の国のアリス」のインタビューです(*'v`*)

「闇の中から救い出してあげるというのが今回のテーマで、ストーリーの始まりは、「波紋」なんです。闇という暗い海の中にDの曲が一滴の雫のように落とされて、そこからDの世界が波紋のように広がっていく情景を「波紋」では描いているんです。一度闇の中に入り込んでしまうと、なかなか一人では抜け出せないじゃないですか。そこから救ってあげるイメージの曲なんです」(ASAGI)

「「闇の国のアリス」はイントロリフが激しい楽曲なんですが、サビの開けた印象の部分と闇を演出しているダークでヘビーな部分との対比を表現するのがとても難しかったですし、ゆったりとした「波紋」も、ビート感にこだわったこともあり、とても勉強になりましたね」(Tsunehito)
「「波紋」のギターソロを弾かせてもらったのですが、自分の中になかったフレーズを弾けたと思っているし、重厚さとメロディアスさというDの基盤を貫きながらも新たな一歩を踏み出せた一枚になったと思います」(HIDE-ZOU)

「「Rosarium」では、救い出してあげた先にある風景、つまりDのライブをイメージしてつくった曲で「Mad tea party」はそんな楽曲の一部で動物たちと一緒にパーティをしてるイメージなんです」(ASAGI)

「「Mad tea party」はDの初のシャッフル曲なのでシャッフルに合う音色のスネアを、「闇の国のアリス」ではリモートハイネットを新調したんです。メジャーという環境を大いに生かせた音になりましたね」(HIROKI)

「全曲通して細かいこだわりをもって演奏したし音ととことん向き合いましたね。「闇の国のアリス」のサビで12弦ギターを使って音を重ねたり、ギタリストとしてひと皮剥けた作品づくりができました。初のシャッフルもDならではの展開になっているので、面白いと思います」(Ruiza)

「Mad tea party」は初のシャッフル曲...


シャッフルてなんだろう?

気になります(≧▽≦)