『P+』の感想?後編ですな

さて、忘れたぞw

演目は何から始まったのやら

そうそう、資料を基にw

映像からのスタートでしたね

で、ポッツと言えば?「ハンドマイム!」とは言わないかw

でもハンドマイムの映像からの~

幕が上がればルームランナーを歩くポツネン氏みたいなオープニング

映像の中の幕をあげるマイムをするポツ氏

日本検定

これはBSでやってましたから予習の出来てしまっていた作品にはなりますね

とは言え、生で観れた事は感動ですwけどねw

一回テレビの前で大笑いしちゃってたから

初見の方の大笑いを聞いてしまうと、その温度差を感じてしまい

正直ちょっと萎えたかなwまぁしょうがない

要するに日本人の半分が漫画家いてて、もぅ半分がその読者であり宇宙飛行士なんだよ

って話しですよね?アレ?

オーストラリアがカニって話でしたっけ?

ん?ん?

折り紙は海苔って話しだっけ?

アレ?

・・・全部本当です。

次!

・・・のには題名ありましたっけ?

これもまたテレビで予習済みの演目

でもちょっと違うトコもあって目が離せませんでしたね!w

最初は普通の図書館なのかな?と、想像されるような場所でのマイム

本を手に取り乙女の様に楽しそうにページをめくるポツ氏はかわいい。

なんのこっちゃ?

あらゆる音に悩まされ

その度に『しぃーーー!』っと注意

草刈機のボリュームを自在に操り

犬に「うるさいっ!」と一喝し

ミッションインポッシブルも真っ青?な赤外線の部屋を越え

いくつもの扉を開け「しぃーーー!」っと言う

そういう作品

どーでもいいけど・・・

これ作品観ないで読んでる人いたら意味わかんないよなぁ

絶対に。。。

あの「張り合う部屋」に何の意味があるのだろう?

勿論、あの部屋が更に謎を大きなものにしているのは確かだが。

おまけにあるドアを開けて~の「ド~~~~ン!!!」のポーズ・・・

ジョジョか?ジョジョなのか???そう思わずにはいられなかった・・・気になる。



漫画の奴

これまた予習済み

・・・とは言これはかなり手直しが入っていたように思えますね

なにせ漫画+ポツ氏の2次+3次の共同作品

漫画の部分は日本人なら通じる

「ならでは」を大いに使っていましたからね

ガーーーン!の顔はモロ楳図 かずおタッチ!

それもフランス人にゃ通じないからね~

流れは大方一緒でもディティールが結構ちゃう

3階席から観ていて思ったのは「。。。一階席で観たかった」(←わがまま)



ポツ氏から手紙(招待状)を受け取った賢太郎しゃんがぐるぐる歩く奴

なのか?題名分からな~い

ポツ氏の作品に賢太郎しゃん本人として登場するのって。。。あったっけ?

順序は無視しますが

今回もリンクはいくつもありましたね

「しーーーっ!」の相手が手紙をみた賢太郎さんからの電話だったり

漫画の奴のドラムに対して「しーーーっ!」って言ってたり

あれ?「しーーーっ!」ばっか?w

ん・え・あ・お

これまた予習済

ん・え・あ・お という音に感情とニュアンスを含ませて

なんとな~く観客に訴える作品

母音と「ん」だけだから言葉分からなくても通じるのかな~?

これとマイムだけでそれだけの時間観ていられるのだから

凄いよね健太・・・ポツ氏

ヨーロッパツアーの時に賢太郎さんがおっしゃっていた

ドア一つでも笑いが潜んでいる

それが表現されている作品でもあります

いっこく堂への挑戦状でもありますwないない

うむ、眠いのでまた次回

なんだろなぁ

あの空間幸せなんだよなぁ

いいなぁ劇場 ふぁわわ・・・寝よ