回想ブログを書いたKKP『うるう』が

「小林賢太郎の仕事」のメッセージで「映像化しません」と明言されてしまいました・・・

残念です。

劇場に足を運ばなかった(べなかった)方は見ることが出来なくなってしまいましたね。。。

なんとも賢太郎さんらしいといえばらしいのですが。

賢太郎さん関連のDVDなんて発売されれば当たり前のように売れるのに、何故映像化しないのか?

①勝手にようつべ等にアップされてしまい作品を切り刻まれてしまうから

②全公演が特別(どの作品もですが)で、そのうちの一つを残すなんて決めることが出来なかったから

③その映像だけを観て「面白い」や「つまんない」なんて判断されたくないから

④舞台作品としてだけ『うるう』を存在させたかったから

どれも平民の考えるような事ばかりで・・・

本当の理由は賢太郎さんのみ知り得るところでしょうか?

前回のKKP作品『ロールシャッハ』は再公演があるような話でしたが

『うるう』はどうなのでしょうか?

知りたいこといっぱいです。

それにしても無念ですね

映像で観るのと劇場で観るのとが全く違うことは分かりますが・・・

観劇に行った人間は色んな事を思い返せるのになって

決まってしまった事を話してもしようがありませんけど。

「少なくともCDだけは!」なんて友人と話しておりましてw

『ヨイチ(小林賢太郎) ファーストシングル ~まちぼうけ~』

カップリングには『熊本の手毬歌』でも入れておきますかなw

それでもいい!発売してくれ!

そう~思う~~・・・・。

こうなったら4年後の再演を期待して待つしかなさそうですね

こっちが”まちぼうけ”になるわぁ