ブログネタ:大好きな人と超ビンボー生活と、好きじゃない人とゴージャスな生活 どっちがいい? 参加中私はどっちも耐えられない!派!
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かまととぶって「どちらとも耐えられない」を選択!
が、正直どっちでも良い。
せっかくだからお話作っちゃおう!
主人公は男、彼には特殊な(異性を引き付ける)能力があって、
だから○○ホイホイみたいにどんどん女が寄ってきます。
彼は大学生の時ある女性と知り合う、その人は花の売り子だった
初めて見た瞬間から女には何らかの違和感をおぼえたが
それは女が視力を失っている事によるものだった。
しかし彼はその女に強く惹かれる、理由は自分に執着する事のない
女の言動、振る舞いが新鮮だったからだ。
二人は何度か話をしたり、食事をしたりするなかで距離を
少しずつ、少しずつ縮めていった。
しかし、同じ大学に通う(国家権力にも影響を及ぼす大富豪の)令嬢が
彼を我がモノにせんとパパにおねだりをする。
最愛の娘の言う事は絶対のパパ(目をうるわせておねだりされたのは
小学3年生の時の「パパァ。送り迎えはピンクのお車がいいのぉ。」
=ロールスロイス ファントム ピンキーエディション(特注)。
が、最後であれ以来だった。)
そんなパパはあんな手やこんな手、そんな手?まで使い
彼をマリブの別邸に軟禁状態にしてしまう。
彼女のおもちゃになり悶絶しながら過ごすし、5年もの歳月が流れる。
売り子の彼女はどうしているのだろう?そんな日々が続いた。
遂に彼は耐えられなくなり自殺を図る。
家の裏手は断崖絶壁で二階の窓からならば飛び降りる事が出来る。
そして。。。
ピオン、ピュ~、ポチャン。
「あ、あれ?意外と大丈夫。」泳いで逃げれそうだ。
~紆余曲折は飛ばしまして~
思い焦がれた彼女が目の前に!
しかし何だか以前と様子が違う・・・
視線がぶつかっている!?
「見えているのかい?」
「えぇシーレックのおかげでばっちりよ!」
「シーレックってなんだい?」
「気になるなら勝手に検索してちょうだい。
そんなことより、あなた日本じゃ生きていけないわよ!
あの極悪非道の大富豪がそんな手!?まで使ったんですから!」
「あぁ大丈夫さ!もし君がついてきてくれるなら
僕はどんなところだって生きていける。」
「どこへ行きましょうか?」
肩を組み歩きだす二人。。。
エンディングの曲はレッチリのカルフォル二ケーションで。
あぁ無駄に疲れた~、飛んだり、跳ねたり、投げたり。。。
まぁラストはこれからは貧乏だけど好きな人と一緒なら。って終わり方なんですけどね。
これが答えです。
どうだ!?
どんな判定してくれるんだ!?
楽しみだなぁ~
★★☆☆☆ ものいい もうちょっとで白星です! WW
何が足りなかったんだぁ!?教えてくれアメーバァ!!!ってなりたい。
期待してます。。。
あ、あとコメもww
