の、感想を。納得いくような、腑に落ちないような。結局テディはいなくて・・・。

ありがちな落ちなのでわ?と、いう気もするし・・・何だろうなぁ。

やられた!って感じは全くせず、あ~~あぁあ~~って感じだった。

「ユージュアルサスぺクツ」の様な見事さもなく、観終わった感も薄い。

全体的に重苦しいイメージが付きまとい、気持ちの悪い映画だった。・・・酷評?みたいな。

ただ作り手の「ほらほらどうだい?」と言わんばかりにばらまかれた断片(ヒント)に観る者は

皆無駄な推測をしたことだろう(自分はあまり考えて観ないクチです、ごめんなさい)

謎が謎を呼ぶやり方は最後まで徹底されていて、その点は良かったのではないだろうか。

あんまりインパクトの無い映画だったかなぁ。残念スコセッシ。

あぁあ、早く「アイアンマン2」一週間レンタル解禁しないかなぁ~~~~。

「アイアンマン」のお話。

まず主人公は武器商人の大富豪。天才でもあり、兵器をつくり軍にデモンストレーションをしに

訪れた中東で捕らわれの身となる事で、彼の考えに変化が・・・アイアンマン初号機(仮)を

身にまとい脱出後、社内幹部の不穏な動きに気付き・・・となる訳だが、普通のヒーローの様に

特別な能力がある訳でもない、変身も無し。新しいタイプのヒーローだと思う。

続編作るとダメになるケースがあるけどアイアンマンはどうなのかな?