藍色好きさ/indigo la End 6月8日に発売のアルバム「藍色ミュージック」より疾走感を感じるリフのイントロから始まり、叙情的でメロウなメロディに乗せて曲が展開していく。indigo la Endの曲は「雫に恋して」のシングル以降、叙情的なメロディが際立つ曲が増えた気がする。去年の夏フェスで「夏夜のマジック」を聞いた時に、哀愁を切なく感じてファンになった僕としては、嬉しい流れだ。