決して馬鹿にしていませんよ。大事なことですので語ってゆきます。(でも、にわか野郎ですが)
自分もね、最近は気を付けていはいるんですが、どうも難しいね。きっとやり方が良くない・間違っているんでしょうね。
下痢と便秘を繰り返すんですよね。
妻はね、閉経後酷くなったらしく、数年前から便秘気味だと。以前は毎日開通が当たり前の健康人でね。自分もそこが好きだったんだが、それも崩れたと。
知り合ったのが妻が18歳の時で、それ以降こういう強烈な事項には遭うことはほとんどなかった。それこそ優秀と言うか、よくある女性特有の事項には全然遭遇しなくてね。すげーと思ったもんです。
それこそ比較で出しますが、自分の母なんて酷くてね。若い頃は知りませんが、60歳を過ぎてからかな?母が重度の便秘人だというのを知りました。
まあ、これも先に言ったように「多くの女性はそういう傾向がある」とは思っていたので深くは考えなかったですが、やはり70歳頃に大腸がんで手術。程度は軽くて済んだので良かったですが、でも相変わらず現在も便秘は直らず。母の場合は天に召されるまで「しょうがないかな」と諦めてはいます。
ですが、妻ですよ。やべーなと。
結局色々クスリとかサプリとかヨーグルトだのやりますが、決定的に良いのがまだない。何だか、怖くてね。
妻はほとんど病気という病気をしないほど健康で、家系的にもそういう家系なんですよ。だから自分の家系よりは健やかで安心はできるが、よくあるでしょう?「普段から病気をしない人はその分病気になったらヤバイ」と。
俺と母はしょっちゅう。それこそ人生の半分以上は病気してましてね。でも、その反面長生きしてますが(汗
一方、父と弟はあまり病気をしない方でしたが、病気にかかるとあっというまに「天に」・・・。
だから妻がそうならないと良いなあ、とは思うんですがね。
結局食べ物に気を付けて、かつ自分は「ビオスリーとビオフェルミン」で往なしていますが、妻はそれも効かないことがあるんでね、マジ不安になるわけです。
あまり悪い事は考えないで行くしかないし、色々方法を講じてゆくしかないでしょう。
そういう風に割り切ろうとしています。
食べたら出す。この当たり前ができる幸せを保ちながら、人生をおくってゆきましょう。
ではー。