『 英語で仏教 』という勉強会に参加しました。英訳と日本語訳の両面から仏教を見ることは、とても面白い学びです。
明日もいい日にしましょうね♪♪ さぁ~書いていきます!✍️
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今日は 新橋演舞場て大阪吉本興業が漫才大会を開きました。1934年です。
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50代から英語を向上させるには、まず制約条件として考えなければいけないことは、有限な時間です。
若い頃のように時間が膨大にあるわけでないので、戦略が必要です。
その戦略はひとこと
「英語を」学ぶではなくて、
「 英語で 〇〇を学ぶ 」です。
日常会話をターゲットにすると莫大な時間がかかります。それよりも日本語の知識があるテーマを英語で読むことをお勧めします。
この勉強法は、1つのテーマを日本語と英語の両面で学べる グリコのキャラメルみたいなお得感♪♪
シンプルな世界観の英語
に対して
繊細な表現で、豊かで深い世界の日本語
せっかくなので簡単な例文を。。。
英訳と日本語訳にあまり差がないケース。
日本語訳
『感じのいい人』の共通点
笑顔と優しい まなざしは、あなたの魅力を倍増させる
さぁ~これが英訳になると。。。
Things that pleasant people have in common
A smile and a kindly look doble your appeal
私たちが仏教を日本語で理解するのが難しい時は、英訳から攻める!!ことも1つの勉強法。シンプルなニュアンスがつかめるかも知れません。
勉強会の最後に一人一人の感想を発表です。
「 英訳の世界観も楽しみましたが、それよりも日本語表現の繊細さ に関心しました。」
これがわたしの率直な感想でした。
異言語に触れると、日本語表現の独特な香りみたいなものを再認識します。
次回、英訳と日本語訳にギャップがある分も紹介しますね。
私たち日本人はスゴい!です。こんな難しい言語を習するのですから💪
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今日の記事が、気づき・発見のお手伝いになれば嬉しい♪です。😃
