>前田健は「おー! やりたいな。まだ投げるか分からないけど、そうなれば盛り上がるでしょうね」と興奮を隠せなかった。

http://news.livedoor.com/article/detail/7682260/

 

前田健太投手と田中将大投手の投げ合いみたいですね。

 

セパを代表する投手同士ですから、緊張感ある投手戦を期待します。

 

しかも二人は同級生。

 

田中投手は甲子園を沸かせたスターでしたけど前田投手はそうでもなかったですし、それでも二人はWBC代表にも選ばれて日の丸を背負う選手になりましたし、この二人の対決はちょっと見たいですよね。

 

DF酒井高徳、67分まで出場したFW岡崎慎司、それぞれに対するドイツメディアの評価は厳しくなっている。

http://news.livedoor.com/article/detail/7651432/

 

岡崎慎司選手と酒井高徳選手の評価がなかなか厳しいようですね。

 

ともにシュツットガルトに所属する選手ですが、ドイツメディアは結構酷評している様子。

 

岡崎選手も先発出場こそしているものの、ゴールをなかなか決められないようですし、ちょっと伸び悩んでいるのでしょうか。

 

日本代表のレギュラー選手ですから、なんとか打破してほしいところです。

 

 

>先発不足のヤクルト投手陣に、“救世主”が誕生した。松岡が2007年10月9日の横浜(現DeNA)戦(横浜)以来6年ぶりの先発。

http://www.sanspo.com/baseball/news/20130430/swa13043005040003-n1.html

 

ヤクルトの松岡投手が6年ぶりの先発で、見事勝利を飾りました。

 

松岡選手と言えばここ数年はリリーフ専任で、主に7回を投げていたイメージがあります。

 

松岡、バーネット、イムチャンヨン、または松岡、押本、バーネット、というような黄金のリレーでヤクルトのここ数年のAクラス入りを支えてきました。

 

しかし、ヤクルトの投手陣の相次ぐ故障で、先発復帰。

 

それにこたえるところがすごいと思います。