あ…
マグロ聴いたらテンション上がりすぎて眠気吹っ飛んだ
名曲だーうわあー
なんでカリガリってこんなに良いの?
神なの?
どうして来年までなの。。。

なんかこの変テコさがね、しにてーとかボヤく暇を与えないね
楽しすぎるから

うん…青さん好き 
私と誕生日一緒!
血液型も(確か、いやとても曖昧なのだけどおそらく)一緒。
なんかものすごく嬉しい
たったそれだけが




明日カラオケ行くんです
アリプロ歌い倒してくる頑張る
難しいよアリカ様ー


 
 
 
 
まったくなんて単純なんだろう

少し話しただけで
こんなにも嬉しくて楽しくて幸せなのが
とてつもなく心地がいい

馬鹿だなあ私ほんとに
嬉しかったんだあーほんとに ほんとに

ほんとに



物事は私が思うよりも単純だし何よりたいした内容でもないことを
私は何度思い知っても学習できずにいるのが少し悔しい

痛みを感じて「痛い」と言うのと同じで
私はその痛みを何度経験しても慣れることはない。
 
 
 
 
 
 
 
なんか息苦しい
なんで口で吸って口で吐かなきゃいけないの息がしづらいよう。。
あーしにたい…
うん そう言って落ち着きたいだけ
 
 
 
 
私のなかのもうひとつの人格が
とうとう私を侵略した。
私というひとつの人格は崩壊し、わたしというひとつの人格が勝利の旗をたてた。

っていうか理解してもらおうとするのがおかしいのよ馬鹿ね。いつだってあんたは私のこと分かってなかったわよ微塵も。だから私あんたに説明するの何度も何度も私こうじゃなきゃ生きてる心地すら感じないのよ私はこういう人間なのよって。それでもあんた分かってなかったわ。なんであんたがそんなカラスの死骸を見たあの後味の悪さを感じたような顔してるのどうしてさも私が悪いみたいな顔をするのねぇどうしてあんたいつも私のこと大事にしてたの。あのねあんたのその仕草やその笑い方とか、いつもいつも許せなくてでもあんたが好きだからとにかく知らないふりしてたのそれなのに。あんたが許せなくてそれでも好きで仕方なくてだけどできるなら消してしまいたい記憶なの。


こうやって苦しんで苦しんで言葉になる吐瀉物はいつだって他人を幸福にはしないわそれでも私は幸福を信じてやまずに毎日毎日愛おしい名を呼んで、そして自己嫌悪の味のする飴を舐めながら毎日毎日掴めない雲を掴む夢を見る。




 
 
 
 
あああああ あ。あ
こんなに好きなのにどうしてこんなに話しても触れても近づかないんだわかんないわかんないよう
なんか今日だめ…消えてしまいたい…
バーンて…あ…違う爆死はいやだ

だめ つらいなんで 楽しいのに
ひとり