ほんと
世の中にはあんなのしかいないのかな…
だとしたらほんとうに終わってる
だから嫌なんだ
なんにもしらないくせに
なんにもしらないくせに
私のたいせつなひと、みんなそうやって傷ついていってるの
かわいそうって言い方あんまりしたくないんだけど
優しいひとばかり傷つくの かわいそうでかわいそうで
傷つけられることが、優しいっていう意味みたいになってるじゃんか ねぇ
あーあさいあく
私がそこにいてあげられないのもさいっあく
ごめんねごめんね
私がそこにいたら 少しは元気にさせてあげられるかもしれないと思ってるの
私だけかもしれないけど


神様ほんとにひどいの、
私とあの子をどうしてこんなに離れ離れにしちゃったの?
ふたりが一緒なら他になにもいらないって
もしかしたらそんな胡散臭いことも言えるかもしれないのに
 
 
 
ねむれねーす…


うう…薬のんだのにな
明日の朝はすこし多めにのんでみます
ばか だれもいっしょにいてくれないじゃん
だからいやなのに。
かなしいのもうれしいのもさみしいのも共有できてはじめて好きだと思うんだよ。
だれかわたしに寄り添ってよ なんで
なんでだれもわかんないの
さみしくて死んじゃいそうって
いつからこんなに、毎日浮かんでくるようになったのかなあ
毎日その言葉を頭んなかで反芻します
さみしくて。


だれに言ったらいいかわかんない
ほんとにわかんないの。。


 
 
思いが揺れるのって本心じゃないからじゃないの?