例えば横断歩道を渡る時、無意識に白いラインだけ踏んで渡ってみよう!とか白いトコから足がはみ出たらアウト!って 思いながら渡ってて 何のためにこんな事やってるんやろ・・・って 自分の幼稚さに嫌になる事があるんやけどね。
子供の時は こんな事して何が楽しかったんやろね。
今の子供でもスーパーとかで 模様の違うタイルだけをピョンピョン飛んで進んでたり、道で車道と歩道とのライン上を 綱渡りするかのように歩いてる子見るけどね、それに限らず 水遊びに鬼ごっこ、何がそんなに楽しかったんやろね。
大人になって 失ったものは 何なんやろなぁ。
なんて思うてたら 私の忘れてた心を呼び出すイラストを 海外サイトで発見した!
こーやって遊んでる子供の頭の中は
こうなってるらしい。
そら、溶岩に落ちたら大変だ!! 大人の姿って敵?こんな風に見えてたんだなー!
こういう子供時代の思い出って、万国共通なんやなぁ・・・イラスト見てて、色々嬉しくなってきたんやけど 今度スーパーで ピョンピョンやってしまいそうで 情けないわ。

