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医療介護CBニュース 12月13日(火)18時7分配信

 医師の3人に1人が月1回以上、医療事故に繋がった可能性のある“ヒヤリハット”の経験があることが、医療従事者向けにインターネット上で情報サービスを提供する「ケアネット」(東京都千代田区)の調査で分かった。発生事例では「薬剤の処方・投与」が最も多く、回答した医師からは「前の患者のカルテ画面のまま入力した」「似た名前の薬剤を押してしまった」など、電子カルテの入力ミスも一因として指摘された。

 調査は2-6日、インターネット上で実施。同社の会員医師1000人を対象に、1年以内に経験したヒヤリハットの頻度や事例について調べた。

 発生頻度に関しては、「週に一度程度」と「月に一度程度」を合わせると、月に1回以上ヒヤリハットを経験している医師が全体の3割強に上る一方、「経験なし」との回答は1割強だった。
 具体例では、「転倒・転落」との回答も全体の2割強に上り、自由記載では「患者の高齢化による転倒・転落事故は増加傾向にある」「認知症患者の転倒事故は、環境整備・監視体制の改善を行ってもなかなか無くならない」などの意見も出た。



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前回施工させて頂いたお宅より、お風呂の床も滑るので滑り止めを
して欲しいと要請があり、お伺いいたしました。



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このような感じの床で、白っぽい部分が特に滑っていました。

何回も洗浄したが、ヌメリガ取れずに滑る!!

滑り止めを施工→洗浄を繰り返し、ヌメリが取れ滑りがピタッと止まりました。


滑り止めを維持する為のメンテナンスの方法も、ご説明させて頂きました。

滑り止め施工は、滑りを止めて終わりではありません。

滑り止めを維持する為に、ここからが始まりです。

当社には、滑り止めを維持していく為のノウハウがございますので、

お客様に安心して、メンテナンスをして頂けます。


滑り止めの施工工程は、↓をご覧ください。





今日は、大阪府南部で防滑施工させて頂いた、お宅のお話です。


大阪の南部の方ではよく見かける門構えの家です。

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アップこの門から玄関までの通路の石が大変よく滑りました。

このお宅の方のお話によると、雨上がりに子供が滑って転倒して頭を
強打した事も有り、石が濡れている時は、歩くのが怖いとの事でした。


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お話を聞かせて頂いた後、現場調査→滑り止め施工


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滑り止め施工が完了後、散水して滑りを確認して頂き、これなら安心と喜んでおられました。

あんなに滑っていた床が、グリップが効いて滑らない床に変身ビックリマーク

でも、これで終わりでは有りません!!

この日が、滑り止めの第一歩!!

この状態を維持することが、とても大切なことなんです!!


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