香料にこだわった歯磨き粉が増えてきた。大半は清涼感を演出するミントが使われるが、
メーカーは効果が短時間で出にくい機能に比べ、違いが分かりやすい香料をさらに加えることで
商品の魅力をアピール。香料の多様化で、毎日の歯磨きも食事と同様、さまざまな“味”を楽しめるかも?

■コーラにカレーも

 渋谷ロフト(東京都渋谷区)2階の健康雑貨売り場には、竹塩やゆず、炭、ナスの黒焼きの成分を配合した
ものなど約100種類の歯磨き粉が並ぶ。価格は200円台から3600円。

 中でも目立つのが、マーガレット・ジョセフィン(大阪市中央区)の「ブレスパレット」。計31種類の香りがあり、
1~31番の番号が付いている(0番は舌磨きジェル)。平成14年の発売以来のロングセラーで、誕生日や
携帯電話の番号をそろえるギフト需要が多いという。

http://sankei.jp.msn.com/life/body/090818/bdy0908180739002-n1.htm



カレー味は、磨き終わったあともカレーの臭いが残るのだろうか・・・

■世界の雑記帳:ベネチアのホテルに予約殺到、ミスで1泊1セントに
イタリアの水の都、ベネチアのホテルが予約システムの間違いによって
1泊1セントの特別レートを提供し、宿泊予約が殺到する出来事があった。

 国営イタリア放送協会の報道によると、誤って特別オファーを提供したのは、
ホテル「Crowne Plaza Quarto D'Altino」で、通常の宿泊料金は最高1泊150ユーロ(約2万円)。
従業員が間違いに気付き、すぐにその料金を取り消したという。

 しかし、間違ったレートが表示されていた数時間の間に、およそ1400泊分が予約され、
ホテル側の損失は9万ユーロに上るとみられる。

http://mainichi.jp/select/world/news/20090816reu00m030001000c.html



この手の間違いは、どこの国でもなくなりませんなー

こないだ大阪駅を歩いていたら、エスカレーターが修理中だった。日頃からエスカレーターの中身がどうなっているのか、知りたかったのでチラッと見ると、なんというか非常にアナログな感じだった。上と下に大きなモーターがついている以外は、基本的にがらんどう。昔からずっと変わっていないように見えるのだが、エスカレーターは進化しているのだろうか? エスカレーターを製造しているメーカーに問い合わせてみた。

http://www.excite.co.jp/News/bit/E1249961547467.html




もういじるところ無いだろうと思ってたけど、

メーカーの人はいろいろ考えてるんだなーと。

■完成2年半後?待ちきれねえから、ペンキ絵にしちまった


 東京都墨田区に建設中の電波塔「東京スカイツリー」が早くも地元の銭湯に
ペンキ絵として登場し、入浴客の目を楽しませている。

 タワーが描かれているのは、同区本所2丁目の銭湯「荒井湯」。完成予想図を
見かけた主人の本田義勝さん(65)が「街やお客さんの話題づくりに」と発案した。
今年5月の描き換え時期に合わせて、ペンキ絵師の中島盛夫さんが男湯の
壁面に描き、それまでの富士山の絵に替わってお目見えした。

http://www.asahi.com/national/update/0710/TKY200907100116.html



ちょwwwww


早すぎwwwさすが江戸っ子www

上川支庁占冠村のアルファリゾート・トマムの「雲海テラス」が人気だ。雲海の発生確率は約3割とお天気次第だが、幻想的な雰囲気を楽しむリピーターも多く、今年からシーズンパスの販売も始まった。

 5年目を迎える雲海テラスには、ゴンドラに乗って向かう。1日約800人が訪れるため、乗り場には行列も出来る。約10分かけて標高1100メートルに到着すると、雲海の向こうに日高、十勝の山々が連なる。絶景の中、コーヒーを楽しむ客や、散策して記念撮影する家族などでにぎわっている。



http://mytown.asahi.com/hokkaido/news.php?k_id=01000000908110005



これはすごい。

発生確率3割は自然現象にしては高い方なのでは?

さすが北海道ですな。
毎日ブログかけたらいいな(仮)-unkai

新潟市中央区の第四銀行本店で10日、銀行業務、お金について学ぶ催し
「夏休み!親子銀行探検隊」が行われた。
夏休み中の小学生と保護者ら18人が参加した。

小学生らは初めに本店内の金融資料室で、今年で創立136年を迎える
同行の歴史、行章のデザインが柿に由来するといった話を聞いた後、
頭取室や地下金庫を見学。
現金の出し入れを行う資金課では、1億円分の1万円札の束を持つ体験をし、
約10キロという重さに驚いた様子だった。
新潟市中央区、市立浜浦小5年達郎君(10)は「頭取のいすがかっこよかった」
と話した。

http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/niigata/news/20090810-OYT8T01089.htm



記事は1億円について書いてるのに、なぜか最後はいすについて語っている

達郎君のコメントを載せていることに笑ってしまいました。

■くじで1等が当たったら、親や恋人に伝える?


まずは、当たったことを誰かに告げるか、という基本中の基本の問題について。「6億円が当たった場合、誰に伝えるか」(複数回答可)という質問では、実に28.6%の人が「誰にも言わない」と答えています。「伝える」と答えた人は、親・兄弟が39.2%、配偶者・恋人が52%。親友は5.6%で、会社の同僚は1.6%という結果が出ました。


http://news.walkerplus.com/2009/0811/5/



諸事情ありまして、私も毎週BIGを買うようになりましたが、

やはりなかなか当たりませんな。


当たったらまず1億ぐらいは一気に使ってみたいですが、何に使えばいいのかさっぱり思いつかん。


当たったら人に言いたくなるんだろうけど、悪い人に伝わって殺人事件がおきてたりするから、

身の安全を考えると言わない方がよいかもですな。

多彩な味が魅力のスパゲティは食卓の人気メニューのひとつ。
読売新聞とgooリサーチが「好きなスパゲティ」を尋ねたところ、
昔ながらの定番といえるミートソースが根強い人気を見せ、1位となった。

一方で2位と3位には、イタリアンの代名詞ともいえるカルボナーラ、
ペペロンチーノが入り、本場のパスタ文化が日本人の食生活に
溶け込んでいることを示した。

http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/trend/jisan/20090810-OYT8T00539.htm



あれ?

日本人が一番なじみが深い、王道のナポリタンが見あたらないのですが・・・


2009年度のお中元シーズンもようやく終わり。

関西方面では8月中ごろまでもう少しシーズンが続くものの、ほぼ終わってホッと一息ついている人も多いだろう。

かつてお中元商品のスタンダードといえば、ビールに洗剤、缶ものなどだった。しかしここ数年、ちょっと珍しいお中元アイテムが注目を集めている。

それは永谷園通販さんより販売されている、お茶漬け。それもただのお茶漬けではない。その名も“極膳お茶づけ”、お茶漬けのイメージを革新する、贅沢茶漬けなのだという。


http://www.excite.co.jp/News/bit/E1249294551075.html



ふりかけの「錦松梅」が贈り物に使われてるんだから、お茶漬けもあるんだろうと

思ってたけど、あんまりメジャーではなかったみたいですな・・・・