昨日職場に着いたのは、めちゃイケが始まる時間。
そっから始めて、最後は普段の仕事の自分のダメなところに気づき、軽く落ち込みムカつくという。
気づけば終電ギリギリでしたよ。
で、今日は朝から仕事だ。
こんな日々はダメだ。
一難去ってまた一難。
終わらない。
生きているのが嫌だけど、じゃあ死ぬのかと言えば、死なないのは分かっている。
だから、とりあえず今を生きる。
全然まともに生きれてないのがまた辛いんだが、生きてる楽しみもホントの意味ではないし、とにかく、空虚に飲まれないように生きるだけ。
暗いねぇ。
暗くないと明るさも感じられないと。
言い訳しよう。