つくづく変温動物であります。寒くて動けませぬ。
湯たんぽ入れよう。
映画ですが、画面をずっと観ていられず、テトリスやりながらみちまいました。
それにしても、テンポが早すぎる。訳がわからなかった。というより、かなり省いてありませぬか?
いいのか、これで。
クドカンの役が一番の見所か。
それなりに観られるが。
堤さん、桔平氏、阿部さんがいい味出してるから。
気になったのは、少女が、僕と自分を言うこと。原作じゃ違うよ。パラッとみたが、、、
680ページ近くある原作を2時間ちょっとの映画にするのは難しいわね。