でんでんさんまで出とるらしいやんけ。
最近、もし今後動物(希望としては猫。)を飼ったら絶対に名付けようと思っている名こそ
そう。
でんでん
なのです。
そして、通称
でん
とか呼ぶのです。
はい、結構ですよ。気持ち悪い人と言われようと。
ツムリぃ~
ツムリぃ~
かたツムリぃ~。
今日、花壇めいたとこに、びっしり白い物体がありまして。
蝸牛の死骸であります。
ほぅ。縁ですなぁ。
蝸牛。
うずまき。
でんでん。
佐伯嬢、出てきましたわよ。
相変わらず、ぶっとんでますわ。
大好きよ。
見た目、美女。
役柄じゃ、かなりの率でアブノーマル。
いいっすねぇ。
本編に戻る。
主人公と、その彼氏役は、秀でたスティックリーディングでして。(直訳して。)
そこがまた、ホラーには平坦さを加味させるのさ。
漣さん。人一倍ぶっとんでる。
こうでなければ。大杉漣という俳優は、こうでなければ。
ぶっちゃけ、こんな自分の変態さを普段は表出させられません。
語りたいなぁ。具が鳴門のみの味噌汁のシーンにあれを感じることを。
シュールリアリズム。
根本、シュールリアリズム好き。
ダリ。
ヤン・シュヴァンクマイエル。
愛というより、哲学的なエロスですよ。