17:00
天王洲銀河劇場
M列29番

結局、初日と千秋楽を観たのでした。色んなところで書かれているので割愛しますが、初日は音響ひどかったので、さいごにちゃんと聞けて良かったー。女子歌の音程の作り方とか、よく工夫されていたと思います。CD出ないかな。

生写真がランダムなのは鬼仕様だと思いましたが!
19:00
紀伊國屋ホール
H19

なんだか四人劇イヤー?相馬さんの汗かき具合は古原・村井に張りますね。長台詞良かったです!大口さんてこんなおもろいひとでしたっけ…(笑)
11:30
有楽町朝日ホール
C2

どうも!負け組の午前組です!

同条件というのに二人もゲスト数の差が出来て大ブーイングの会場予約特典イベント。後発のアニメイトイベントはゲスト少ないかわりに密度濃い話が聞けたそうなので、やはり一番の負け組なのでありました。まあどちらにせよ仕事の都合で私はこの午前にしか参加出来なかったとは思うのですが。

しかし前列付近で、しかも下手だったので(生コメンタリーコーナーではみんな下手側に座っていたので)キャストはそれなりによく見えただけでも運は良かったんだと思います。ハイ。でもあれだ、イベントとしてはジョイポリでやった二回の方が内容は面白かったかなあー。でもハイタッチは眼福でした。
甲府富士屋ホテル
新宿3号車/4番テーブル

や!役者として好きなのであって!別にふれあいたいわけじゃないし!

とか色々思ってて、また開催方式が謎過ぎて、それなのに集まり過ぎて、すっごい迷ったんですが、結果的には、行って良かった、です。というか、VB日記の一言を読むまで行く気ほんとにあんまり無かった。

バス車内のアレは、うん、予想通り!な映像だったり、どんな大物エンターテイナーがくるかとホテルのひとに思われてそうだとか同テーブルのひとと話したり、メッセージカードの宛名が直筆で本人かなあと言うときに「この微妙な字は本人だろう」という結論に達してああむらいファンてみんなこんな感じと納得したり。

ツーショははじめとおわり一回ずつ目あわせてくる生真面目さでごちらが恐縮したり死んだりとりあえず167はあることがわかって色々(悪意ないというかむしろ好きだとはいえ)ネタにしてすみません的な気持ちになったり。

ものすご披露宴な会場で最前センターだったり。トークは練り歩きだったしツーショットとかの時間長かったから席の格差はあまりなかったけど、歌のときとか近くで見られたのは良かった。かーくんのウインクとかアワレンの後のしーっとか。

はああ よかったよかった 席運ここで使ってたのかわたし ならしかたない

お見送りは三号車相手ですでに声がらがらだったけど大丈夫だったのでしょうか。あー。でもよかった…よかったわ…迷いまくったけど行ってよかったわ…

さらば甲府ー。次はホテルの敷地以外を踏みたい(笑)

17:30
赤坂ACTシアター
2階E列1番

なぜいま。と思いつつ、思い出のある公演なので母連れて行ってきました。ブロードウェイでオリジナルを観ています。そのとき母が主演のイレーヌ・ペイジの大ファンになった一本。私はジョーのアラン・キャンペルの歌がすごい好きでした。

歌はもちろんなんですが、キャラのイメージもちょっと変えてる演出だったのかなー。ノーラはもっと気怠げで妙な気品のあるひとだったんですけど、ややコメディ調になってた気がします。熟女×青年が日本では難しいって意識なのかなあ。

あと、体調悪かったらしいのですが、たしろまりおさんのタイトル曲にがっかりです。いっそ矢崎さんに歌って欲しかったわー。こんな小手先の歌い方する人でしたっけ…。うーん…。