GoogleGASで集めてたデータを弄ってみます。
恐怖(VIX)指数と
ゴールド価格
S&P500指数
の1月データをプロットしてみました
VIX指数とS&P500Indexがきれいに逆相関してますね(当たり前)
VIX指数の正体はS&P500指数の**「オプション取引」の価格
市場別の恐怖指数:
まぁ僕はNISAのメインがS&P500のためVIX指数を収集してるに過ぎない
こんなことをGeminiに教えてもらったりしていて、この授業料がGeminiの使用料になるわけです。
じゃぁ、ゴールドはどこに相関関係があるのでしょう
上のグラフではVIX指数とSP500Indexの逆相関しか見えませんでした
まぁドルベースの指数ではわかりにくいけどVIX指数ベースで見れば2月以降は順調に上がりそうだねぇ。
実際は微減でここは為替起因なんだろうな。とかそういう見方をしています。
きっと為替と、S&P500_Index、投資信託NAVを一枚にプロットするといい関係が見えるでしょう
投資信託のS&P5002月も微減続きで気になってたけど、SP500Index,VIX指数からは下落も見えない。
ということはドルベースでは上昇続いていて円高で利益が相殺されてるんだろうな。そんな感じで見ています。
別に成長鈍化してるわけでhじゃないとかそういう判断もできるんですよ
普通の人はこういうのってどういうところで学ぶんでしょうか。
分析材料をそろえておくのは重要。
意外に相関関係見つからんかった。
けど、SP500からオルカンへの乗り換え急がなくていいかな
今日意外に円高が進んでる割に資産無傷で驚いた
そういうことだな。
ちゃんと分析する時間が欲しい。

