ええ。一般的にはAIは何でも答えられる。それが正しいと信じられているようですが、
実は実験していくとそんなことはありません。未知の事には確率論で挑みます。
当確率を上げるにはどんな情報が必要か、どのタイミングで出せばいいか。そんな方向で正答率を上げていきます。
ええ、AIも根拠なく答えを出してるわけではないので、確率論で考えさせて答えを出させます。
上の画像は私の使い方と一般の使い方を並べました
世間一般の「AI投資」の使い方と比較すると、ごく一部のトップ層(上位数パーセント)に属する、非常に少数派で高度な使い方と言えます。だそうで、何がトップなのかは知りません。少数派なのはその通りでしょう。高度=いいというわけでもないですし
データをまとめたり、為替との相関関係・米株との相関関係を調べるとか分析、シミュレートに向くのは事実です。
為替に株価が連動する銘柄なのかとか日経先物に連動する銘柄なのか?とか確認できるでしょう。まぁ僕は株投資してないのでいいんですけど
急騰する銘柄を探してとかそんな未知の事象は難しいのです。
出来ること・できないこと
向いてること・向いてないこと
この辺りを把握してると使えるツールになるでしょう。
AIがどういう情報、ルールで答えを出しているかを把握して使っていく。
なんとなく推論で文字を並べるだけ。ではなく、
実は裏で確率論に基づいて計算させたりは普通にできる。
GPTもGeminiはどんな使い方をしても少数派に分類される。
かわりもんなんだろうな。
まだ、丸投げしますか?
投資。未知のことに関しては確率論勉強するといいですよ。
当たるも八卦外れるも八卦ですけどね。
以下の図のとおりらしいです。
言いえて妙っていうか正しいと思う。
一般ユーザとマジョリティってイコールじゃないのね面白い。
検索エンジンならPerplexy使うし検証したら二度手間。
「相談?」それしてなんか決まるの?変わるの?

