夢 出会い 魔性 -47ページ目

夢 出会い 魔性

日記だったり思い出だったり願望だったり不倫だったり。




車が無いと何かと不便なので、やっぱり買おうかなあ…とか思ってます。


ご主人さまに「クルマ探してみる(^-^)」とメールしてみたら、ご主人さまも手伝ってくれるって~(ハアト)

安く車を探してくれるとこに心当たりがあるから、話しておいてくれるみたい。

うれしーな~。


ご主人さまの口利きで買えたら、なんか単純に嬉しいじゃない?



なんかもうね、今日のお昼休みに打診してくれたみたいです。

ありがとね、ご主人さま(ハアト再び)







わんわんが仕事してるお店にも常連さんがいるのですよ。

大きいショッピングセンターの中だしね、テナントの店員同士で常連同士だったりね(笑)


で、来ると必ずどの店員とも仲良くおしゃべりしてく、60過ぎくらいのおじさんがいるのです。

息子さんも常連さんですが(笑)

そのおじさん、私に、自分の仕事仲間を紹介して来るのね。

「■■ってヤツが、わんわんちゃんのこと好きだ好きだってうるさいんだよ」とか言って。

実際は、わんわんちゃんじゃなくて、名札見て名字で呼ばれてるけど(ちょう当たり前~)

まーた人のこと構って遊んでるな?みたいな感じで、
「はいはい。2人っきりの時にデートに誘って~って言っといて」って流していたわけです。


そしたらこの前、息子のほうも
「■■さんをデートに誘わないんスか?」とか言ってきたのですよ。

「■■さん?だれ?」

「あれ?オヤジが紹介しませんでした?飲みに誘わないんスか?」

……名前なんか憶えて無かったもん(笑)


「わんわんちゃん、お酒飲めないもん誘わないよ~」

ってテキトーに返事してから、ハタと気付いた。

…もしかして私…この親子に独身と思われてんじゃないかな?

気付いた時はもう息子さんは買い物済ませて行っちゃってた。

まあ、いっか。
そのうち誤解だって言うべー(笑)




なんて思ってたら、翌日くらいにショッピングセンター内のカフェでバッタリ(笑)

私は友達と一緒だったんですけど、私の友達を見ておじさんが
「そっちのおねえちゃんもダーリン居ないんかい?」だって(笑)

あーー、やっぱり誤解されてるんだ、わたし(笑)


「この子ダーリン居るし、ついでに私も結婚してるからね」

「「えっ?」」


…そんな、親子で驚かなくてもいいじゃん…(笑)


「わんわんちゃんは結婚してますからね」

「…そーかー」

「まったくもー」

「だってさあ、■■が、わんわんちゃんみたいな背の高い人が好きだって言うからさあ」

「そんなの知らんがな!!」


うわあ…わたし真面目に男の人を紹介されてたよ。爆笑ですよ。

どうやら、うちのお店の人が「ここはバツイチが多いよ」って言ったせいらしい。

勝手におっちゃんの頭の中で、バツイチグループに振り分けられてましたよ(笑)





まあ、結婚はしてるけどね~。

わんわんのダーリンはご主人さまであるわけです(真顔)