夢 出会い 魔性 -157ページ目

夢 出会い 魔性

日記だったり思い出だったり願望だったり不倫だったり。




ジャンクガレッジというラーメン屋さんは、は野菜とニンニクと脂の増量が無料なのです。


…ご主人さまの好きな二郎というラーメン屋さんもですが(笑)



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「やさいニンニク増しで!」

……私がそう言った時、並んでる列には女は私一人でした。


…こんなんでいいんか、ワシ…(ガクリ)





タイトルでお分かりかもですが(……)
ぶらぶら電車に乗ってレイクタウンにおりますです。


娘と『行くか?』と言い出して、そのまま1時間後に電車に乗ってる的なー(……)


で、いまの状況。


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そうです。
溶けてきてます。
垂れてきてます。


急がないと!(笑)





気付くといつも、両手で頬っぺたに触ってた。

手の平で包むようにして、左右の頬っぺたに触ってた。



「なんで顔に触るの?」



そう聞かれた時に、ああ、いつも触ってたなあ…って意識した。

言われてみれば確かに、いつもいつもご主人さまの頬っぺたに手の平を当ててた。

なんでだろ?

一瞬そう思って、すぐに(ああ、そうか)って判った。

私の手がご主人さまの頬っぺたに伸びてく時は愛しい時。

愛しくて胸がいたいとき。

ご主人さまの腕の中でもがきながら、
腕を伸ばして頬っぺたに触れてた。

両手の平で包むみたいに触ってた。


「…わからない」


すきだからよ。
そう思いながら、わからないと返事をした。






(ちょっと考えてみたら、両手で頬っぺたに触ったのはご主人さまが初めてだ)