ご主人さまは、きっと夏休みだと思います。
ご主人さまのお休みの日程知らないから何とも言えないけれども。
今週はお休みなのかなーと思います。
メール来ないしね。
全くお返事もらえないわけでは無いけれども。
…くすん、って、心細くなってしまうくらいに少ないのは事実です。
寂しいの主張はできるだけしない主義です。
でも、お返事のもらえないメールはなんだか一人遊びのようで、
それなら送らなきゃいいじゃん?って思うかもですが、それは一人遊びよりも、もっともっと寂しいのです。
ストレートに『寂しい』とメール出来る性格でもないし、何よりもそーゆーのはウゼエだろうと思っているわけです。
だって、自分自身でウザいもの。
それを向けられる相手のウザさたるや、察して余り有るというもの。
……でも寂しいし。
『ちょっと寂しくなったからクンクンしに来た(#^.^#)』
↑精いっぱい考えた結果の文章(……)
そしたら、ほんの数秒でお返事が。
開いたら、何てこと無い感じの文章。
あれ?
もしかして、メールの行き違い?
わんわん…あと数秒待ってたら、寂しいってメールしなくてもご主人さまからメールもらえたの?
なんとなくバツが悪くなって、『行き違ったのかな(笑)』みたいなお返事をした。
そのメールには、お返事こなかった。
それで気が付いた。
ほとんど同時にメールを送信しあったんじゃない。
ご主人さま、わんわんが『寂しい』ってメールしたから、数秒でササッて返してくれたんだ。
寂しい、には触れて無かったけれども(これは当然のこと)
わんわん、すぐお返事もらえたことに、『ありがとう』とか『あのね、もう寂しくない』とかお返事するんだった。
行き違い?なんて、バッカじゃないの?
ちゃんと、いっぱい、喜べば良かったよ。
くすん。