わんわんがリビングで行き倒れになってる間にご主人さまからメールがきてまちたです。
Σはっ …と気付いて『寝てた(笑)』とお返事しましたが…
…今度はご主人さまが寝てしまった様子。
だってお返事ないもん(……)
*・*・*・*
先日、ご主人さまとお話ししてた時に、他に女の人が居るのかなあ…って思って
(ていうか、ご主人さまがそーゆーことを匂わせたのですが)
その時に、実は『わんわん、それでもいいよ』って思っていたのです。
でも、なんとなくそれは言っちゃダメな気がしたのですよ。
上手く言えないけど…なんか言っちゃダメな気がした。
『それでもいい』っていうのは、『それがいい』とは違う。
なんとなく、我慢が含まれる言葉だもん。
わんわん、それで我慢するよ…って意味になってしまいそうで嫌だったのかも。
なんか違うのよ、何かが。
……で、3グラムの脳みそで考えたのです。
ご主人さまが「他の女の人と鉢合わせになったら、『あんた誰?』って喧嘩になるんだろうなあ」って言った時に、
「なんないよ。わんわんですって自己紹介する」って言った感覚が1番近い。
会話で例えるならば。
「わーい、おかえりなさーい!」
「はいはい」
「飲みだった~?」
「女の人のとこ(笑)」
「もう!(ポカスカ)」
「わはは」
「えへへ(しっぽバタバタ)」
みたいな(笑)
わんわんとこに来てくれてウレシーって、それで良いような気がする。
うまく言えないけど
それでいいような気がする。