下の記事のパ/ン/ツの話。
初めてじゃなくて、時々やらかす失敗なんですけど。
当然なんですが、ご主人さまに発見される確率が非常に高いです。
だって、ご主人さまと会う直前にパ/ン/ツ脱いでシートの下の引き出しにしまって、
そのシートにご主人さまが座る…って状況は、わりとありがちだから(笑)
最初は、CD取ろうとして「お?引き出しにパ/ン/ツ?」みたいな反応だったご主人さま。
最近は、「またパ/ン/ツ入ってんじゃないの?」と、ニヤニヤ引き出しを開けたりします。
その度に
Σ(゚Å゚)←リアルにこんな顔になるわんわん(笑)
「開けないで~~」
「…入ってるんだね(ニヤリ)」
「やーめーてーー」
「あった(笑)」
「しまっといて~!出さないで~(クスン)」
……小さくたたんであるのに、わざと広げて眺めたり、匂いを嗅がれたりするわけです(ガクーリ)
…1度、頭に被られたこともあります。
助手席に変/態を乗せている気分になりました(真顔)
黒の下着のことが多いので、脱ぐ前にうっかりエチな妄想をしてしまうと、
オ/マ/タの部分が、まんまと白く染みになってしまうのです。
「染みがある」
「見ないでってばー」
「(くんくん)エ/ッ/チな匂いがする」
「!!嗅がないで!」
「なんで染みがあるの(ニヤニヤ)」
「…汚れちゃったんだもん」
「汚れたんじゃなくて、自分で汚したんでしょ」
「…わんわんが汚しました(クスン)」
「そうそう。日本語は正確にね」
これからご主人さまに会う…と思うと、パ/ン/ツを汚してしまうんだもの。
仕方ないじゃなーい?(クスン)
わんわん、そーゆー身体なんだから仕方ない、うん(笑)
(てゆか、パ/ン/ツを被ったご主人さまは変/態ちっくだけど超カワユスなのです、むふ)